ADPC SUPPORTERS

我々が記録した愛知県防災航空隊の活動(主に訓練)を写真で紹介しています。

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平成27年 大府市消防出初式  

投稿者:井手之上(ADPC SUPPORTERS)

天候に恵まれた昨日、本年の初撮影として大府市の消防出初式に行ってきました。大府市では例年、上空から祝賀広報を実施した後に、機上からメッセージ入りの筒を投下します。ちなみに数年前はホイストを用いた、体育館からの救助訓練を行っており、大府市から派遣されたNKN隊員(当時)がR1として地元で大活躍していました。

会場を見渡すと北側の運動場には着陸帯(マルH)のようなものが中央に描かれ、吹流しも設置されていました。会場で元航空隊員(11期)のNKN隊員にお会いしたので、今回の計画を伺ってみたところ「メッセージの投下」とのこと。運動場の中央が投下物の着地ポイントのようです。また、NKN隊員が運動場の警備担当である係員に指示を出していたのがとても印象的でした。現場に元航空隊員がいると心強いですね。

名古屋飛行場から飛来してきた「わかしゃち」はしばらく上空待機していましたが、徐々に高度を落とし、ファイナル進入。機上ではどのようなやりとりが行われたのでしょうか…メッセージは投下、着地しました。航空機から投下を担ったOPさんは何度もシミュレーションを行ったことでしょう。投下に際して、高度は約100フィートぐらいでしょうか?写真では投下直前の姿を捉えておりますが、隊員さんの持っているものがメッセージが封入された筒。華やかな飾りつけがなされ、ロケットのように羽も付いています。ちなみにこの投下筒を作成するのは整備士さんだそうで、話を聞いて納得したのと、陰の立役者は整備士さんですね!

写真から推測するにあたり、投下ポイントへ狙い定めているのはUEM隊員のように見えますが…赤ヘルに防護グラス姿はMTU救命士なのと、機内補助はどなたかな?操縦士はFJTさんですね!

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本年のスタートを切るにあたり、おめでたく、良い撮影となりました。
また別の見方をするのならば、三年目の隊員(16期)と隊長の卒隊まで、残りは3ヶ月ということでもあります。残り少なくなった任期の任務遂行と、我々もその姿を追うために気合を入れましょうかね。

さて、わかしゃちが会場を離れた直後に紫色のFDAさんが会場上空を東方向へ飛行していきましたが、飛行場にはどちらが早く到着したのかな~?

追伸。
表題が「平成26年 大府市消防出初式」となっていましたが、平成27年の誤りでした。(1/9修正)

category: 平成26年度(2014)の訓練

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あけましておめでとうございます。  

投稿者:井手之上(ADPC SUPPORTERS)

本年もADPC SUPPORTERSをよろしくお願いいたします。

――常に自身の行動を疑う
本年は昨年よりも撮影活動に対する安全意識を高め、常に「安全な活動を今後も継続するためには何が最良の行動であるか」という方針で進めてまいります。これは物事を常に広い視野で捉え、頭で考えるといった「自律的」な行動が伴うことにより、初めて“サポート活動が成り立つ”ものと考えるからです。また、我々の態度や行動を関係者から適時聴き取りを行い、再考することでサポート活動をより安全精度の高いものとし、先方とのより良い関係を築いてまいります。

――本年最初の「わかしゃち」撮影
とある消防本部の消防出初式を予定しております。当日は天気も良さそうですし、地上から新春の空を舞う、わかしゃちの姿を撮影できると思うといまから楽しみです。

――業務連絡
I様。はじめまして☆
夜分につき、こちらにて失礼致します。
例のフォトブックのご用件を承りました。明朝、ご返事させていただきます。

地元での勇姿です。
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category: お知らせ・雑記

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本年最後のご挨拶。  

投稿者:井手之上(ADPC SUPPORTERS)
ご無沙汰しております。このワードから始まるエントリーばかりで申し訳ございません。

我々、訓練には精力的に出向き、撮影に励んでおりますが、両メンバーともブログの更新が後手にまわってしまい、結果として更新頻度の低下を招いております。来年は本年よりも少しでも多くの更新を行い、皆様に「愛知県防災航空隊」の訓練における活動を知っていただけるよう、活動邁進していこうと思っておりますので、よろしくお願いいたします。

参考までに本年度、撮影に出向いた訓練一覧です。
06/01 平成26年度海部地方総合防災訓練
06/25 西尾消防 水難救助合同訓練
06/28 知多南部消防 平成26年度離島対策訓練
07/23 西尾消防 離島対策合同訓練
08/31 平成26年度愛知県碧南市津波・地震防災訓練
09/06 西春日井消防 平成26年度清須市総合防災訓練
09/12 田原消防 水難救助合同訓練
10/18 知多南部消防 美浜町・地域災害拠点病院災害連携訓練
10/28 知多消防 隊員投入及び夜間離着陸訓練
11/12 大府消防 救助救急及び夜間離着陸訓練
11/16 平成26年度緊急消防援助隊中部ブロック合同訓練(石川珠洲)
11/28 衣浦東部消防 機体誘導訓練及び夜間離着陸訓練

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これらの撮影するにあたり、関係者各位には大変お世話になりました。滑り込みセーフなエントリーでしたが、来年も我々「ADPC SUPPORTERS」をよろしくお願いいたします。

category: お知らせ・雑記

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西尾市・離島対策総合訓練(佐久島)  

投稿者:進藤(ADPC SUPPORTERS)

ご無沙汰しております。
サポーターズ2名とも本業等多忙のためなかなか更新できずにおりました。
さて、久々の投稿は、本日佐久島で行われました離島対策総合訓練の模様です。


"佐久島について"

佐久島は三河湾に浮かぶ離島で、行政上は愛知県西尾市に属しており、平成25年4月1日時点の人口は262人。
日間賀島・篠島と合わせて三河湾三島や愛知三島と呼ばれています。
対岸の西尾市一色町からは5km程。船で20分ほどかかるため、急病人が発生した際には、ドクターヘリや県防災ヘリに
よる搬送が期待されます。
なお、常備消防は島内になく、有事の際には地元消防団(佐久島分団)や、西尾市消防本部が対岸から渡航し、活動
することとなります。


"本訓練について(想定等)"

佐久島のほぼ真ん中に位置する、佐久島小中学校西側の山林から出火。
地元消防団が消火活動を行う中、西尾市消防本部の指揮隊員を乗せた愛知県防災ヘリが現場上空を偵察の後、
同学校に着陸し、指揮隊員を降機。その後、初期消火中に発生した傷病者(熱傷)をヘリで医療機関へ搬送します。
傷病者を搬送後は再度現場上空へ飛来し、上空偵察を行うというもの。
西尾消防の指揮隊員乗機及び負傷者の搬送(医療機関の想定)は、一色町の坂田野球場グランドを利用しました。
なお、愛知県防災ヘリわかしゃち(JA6792)は対空検査中であり、中日本航空所有のJA6767を代替機として使用し、
現在活動を行っています。


"訓練風景"

本日の画像はすべて、ビデオカメラ映像からのキャプチャーです。
画像が横長であるため、全景は画像をクリックしてご覧ください。


26sakusima-movie (1)

ヘリ飛来に備え、場外離着陸場である学校グランドへ放水する佐久島の消防団員。
消防団員さんに伺ったところ、佐久島の団員は7~8割程度が漁師とのこと。
今回の訓練では消防団員は放水を行うのみでしたが、先日篠島で行われた訓練では、消防団員がヘリの誘導も
行っています。離島の消防団員さすがです。

26sakusima-movie (56)

指揮隊員を乗せた防災ヘリを誘導する、西尾市消防本部一色分署の隊員さん。
地上隊数名は予め船で島へ渡って、訓練を進めています。

26sakusima-movie (11)

西尾消防の指揮隊員2名が降機。

26sakusima-movie (26)

熱傷を負った傷病者が発生しているとのことで、救命士MTU副隊長と、1年目SZK隊員が傷病者のもとへ。
傷病者は現場から軽トラックの荷台に乗せられ場外へ。航空隊員が観察や必要な処置を行います。

26sakusima-movie (31)

地元消防隊員、団員の協力で、傷病者を機内収容。
本日のOPはUEM隊員。

26sakusima-movie (37)

傷病者の観察等を機内でも継続し、離陸準備中。
操縦はFJT機長。

26sakusima-movie (64)

想定医療機関(坂田グランド場外)へ向け離陸。

26sakusima-movie (46)

現場に設置された指揮本部。
消防署長をはじめとした消防職員だけでなく、警察関係者の姿も。

26sakusima-movie (45)

消防団員らの放水により、火災は鎮火し、訓練終了。
このとき、搬送を終えた防災ヘリが上空偵察を行っています。


"訓練を終えて"

通常の市町村訓練と異なり、消防職員の人員が限られており、警備要員が普段のように配置できない中、児童や教員、
そして地元住民の見学者らが行き交う比較的狭い場外離着陸場を十分に警備し、安全を確保することは非常にたいへん
だったのではないでしょうか。
人員の配置、地上隊の車両や資機材の配置、通信機器を有しない消防団員の安全確保(進入方向・経路等の安全情報
が十分周知されない)などの難しさを我々としても感じました。

訓練参加の皆様、おつかれさまでした。
また、西尾消防の皆様、佐久島の消防団員の皆様、たいへんお世話になりました。ありがとうございました。

category: 平成26年度(2014)の訓練

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近況報告。  

ご無沙汰しております。
本業多忙につき、訓練にも行けておりません。
そして、このウェブログの使い方も忘れてしまうという。。。

昨夜は夜間離着陸訓練が実施されたようですね。
訓練が実施されるであろう時間に空を眺めてみますと、とても美しい色をしておりました。

しかも代替機での夜間離着陸訓練。
知っていても行けないのがとても残念です。

写真は昨年の夜間離着陸訓練です。
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category: 平成25年度(2013)の訓練

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FJT48  

ご無沙汰しております。
定期的な更新が行えず、申し訳ありません。
久しぶりの更新である本日はわかしゃちの機長であるFJT氏を取り上げます。

『 F J T 4 8 』特集です!

お会いしてまもない頃。
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豊田市内で実施された山岳救助訓練
2009年10月15日 愛知県豊田市猿投町地内にて。

たくさんの航空隊員と関係者の中から見つけられるかな?
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第四回緊急消防援助隊全国合同訓練
2010年6月4日 愛知県知多市内にて。

同じ視線で。
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平成22年度愛知県・一宮市総合防災訓練
2010年8月29日 愛知県一宮市内にて。

教官FJT機長。
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水難救助及び散水自隊訓練
2011年8月26日 愛知県東郷町地内にて。

一緒に福島にも行きました。
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2013年12月15日 長野県内中央自動車道にて。

いつもお世話になっているFJT機長。
あえてこの日に取り上げたことは伏せておきましょう。
今後ともよろしくお願いしますね!

category: CrewNNK

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「安全に撮影する」ということ  

“防災ヘリ活躍の場の特性”

航空機の撮影を行う方は、全国に多数いらっしゃいます。
その多くは、空港や自衛隊基地といった場所で撮影される方ではないでしょうか。
そのような場所は、人の立入りが厳格に制限され、管理された場所といえます。

防災ヘリもそのような場所から飛び立つものの、訓練を含めた活動のために離着陸等する場所の多くは
場外離着陸場(通称:場外)と呼ばれる、普段は野球場であったり、公園であったりする場所。
場外の形態は様々ですが、フェンス等でしっかり囲われた場所ではなかったり、様々な飛散物があったりと、
要は空港のように厳格に管理されて安全が確保された場所ではありません。

このような場所で防災ヘリが離着陸するにあたり、防災航空隊員や地元消防本部職員さんはたいへん気を
遣います。ヘリのダウンウォッシュで飛散したり転倒するおそれがあるものはないか、部外者が離着陸場内に
進入しないかなどを常に注意しながら活動にあたるのです。
周囲に一般の駐車車両があれば、石が飛んで車にあたるかもしれないので移動をお願いし、傘をさしている方が
いれば風で飛ばされるおそれがあるので閉じてもらうよう依頼する。公園を利用する等の市民生活をできる限り
阻害することがないよう留意しつつも、航空機が安全に運行できるよう、さらに、第三者の身体や財産に危害が
加わることのないよう細心の注意をはらって活動を行っているのです。


“防災ヘリを撮影するにあたり”

さて、我々は愛知県防災航空隊の撮影を行い、映像や写真を資料として提供する活動をしています。
別に県職員というわけではなく、趣味の延長での活動であり、ひょんなことから防災航空隊サポーターとして活動
を行うことになり、かれこれ数年このような活動を行っています。防災航空隊は少数精鋭の組織。検証等を行う
ために写真や映像が必要であるが、十分な撮影を行うだけの余剰人員はいない。そのため我々が撮影のお手伝いを
させて頂いているのです。

防災航空隊員は職業として、公の活動として訓練等を行っています。そのような場所に足を踏み入れることとなる
我々がまず留意しなければならないこと、それは「我々がいることにより航空隊員の仕事を増やしてはならない」
こと。撮影を行う我々の安全を確保するために航空隊員や地元消防職員が動くということはあってはならないの
です。そのためには撮影を行う我々にも、航空隊員と同じ安全意識が必要となります。


“安全意識”

安全管理の第一歩は個人用保護具(PPE)の適切な装着です。

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我々が訓練会場にお邪魔する際は、保安帽(ヘルメット)、ゴーグル、手袋、安全靴の着用を必須とし、夏場でも
半袖は着用せず、長袖を着用します。また、夜間離着陸訓練の際は反射ベスト(黄色帯)を着用することとして
います。航空機を撮影するにあたり、このような格好をしている方というのは我々以外にいらっしゃるでしょうか。
「消防職員でもないものが大げさな…」と思われる方もいらっしゃるでしょうが、先述のとおり、撮影を行う市民
たる我々のために消防活動を行う方々の仕事を増やすわけにはいかないのです。何かあってからでは遅いし、何か
あれば防災航空隊や地元消防本部に多大なる迷惑をかけることとなるのです。。。
危険は確実に排除し、大きな備えをして何もないのが一番。本業でも地元消防団員として活動するときでも
このような安全意識をもって活動している私のこだわりでもあります。
そしてこれが“ADPC SUPPORTERS”のスタイル。ご理解頂けると幸いです。

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奥に写る緑色の服を着たのが私。
活動隊員のある程度近くまで接近しているが、これはあくまでも許可を得た上で、さらに安全な場所であるため。
保安装備を着用しているからといって機体に近づくわけではなく、むしろ一般の場合より遠ざかる場合もある。
撮影を行っていると、「もっと近づけばいいものが撮れる」という思いが生まれがちですが、機体に近づくという
ことはそれだけ危険が増すということ。
保安装備を着用することは、全然確保の意味はもちろんのこと、心のブレーキをかける効果もあると感じます。

260406-3.jpg
また、ヘリと撮影者の位置関係も安全に大きく影響します。
詳細はまた今度述べますが、距離は数十メートルは必要ですし、機体の正面及び3時方向以後に入らない、着陸
進入経路上に立ち入らないなど、さまざまな安全に関する約束事があり、一般の方が知ることがあまりない約束事
も多くあります。地上の安全管理を行う航空隊員が、周囲の方々にやむを得ず立ち位置の変更等をお願いする場合が
ありますが、これはすべて安全のため。自分では気づかない危険な行為をしているのですから、しっかり指示を聞く
ことが必要です。

数年前のある大規模訓練には、多くの航空機愛好家が場外離着陸場周辺に集いました。
中には着陸進入経路直下に位置する方もいらっしゃいました。
安全確保のため地上の航空隊員が位置の変更をお願いしたところ、「わたしゃ全国飛び回って撮影している。そんな
こと言われなくてもわかってる」という返事が返ってきました・・・とても残念なことです。


“安全は積極的に獲得する”

安全は自然現象ではありません。
その場に居合わせた人が意識し、行動し、危険に繋がる要因を徹底的に排除してこそ得られるものなのです。

一般の消防隊員が防災ヘリに登場する際、活動服に装着されている階級章を外すことを航空隊員は指示します。
あの5センチ程度の大きさしかない階級章でも、万が一活動中上空で外れ、エンジンに吸い込まれれば大事故に
繋がるためです。
一般の人には「そんなことまで…」と思うことでも、防災ヘリ関係者は気を遣って活動しているのです。
防災ヘリに興味があり、撮影をしたいという皆さんも、ちょっと「安全」に関する意識をもってみませんか?
我々のような重装備をするということではありませんが、まずは次の点に留意して頂ければと思います。


1.場外離着陸場は管理された空港とは違う。様々な危険が潜んでいることを認識する。

2.飛散するおそれのある帽子等を着用しない。また、紙類や袋などは飛散防止に十分注意する。

3.航空隊員、その他消防職員の指示には従う。


長文になってしまいました。
細かい話はまた随時UPしていくつもりです。
まずは「安全」をしっかり確保したうえで、いい撮影をしていきましょう!

category: 我々とADPC

tag: 進藤(ADPC  SUPPORTERS) 
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出会いは初秋でした。  

投稿者:井手之上(ADPC SUPPORTERS)

愛知防災と我々とを繋ぐ。

この日の訓練はISI隊員の初撮影となった日。
思い返すと意外にもISI隊員と我々との“出会い”には時間を要したのである。

そして長期に亘り、我々の活動を全面的に支えてくれた航空隊員のひとり。
公私問わず、ISI隊員から生み出される気持ちの配り方はとてもとても心強かった。
それが自然とできるあなたの人間性に僕はどれだけ甘えたことか。
また会いましょう。

送水ヨシ!そしてFJT機長の目線もいただく。
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散水オペレーターを実施する一年目の初秋。散水ポイントを機長へ伝える重要なポジション。
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個人的な感想だけど、この訓練からもう3年以上経過するのか。
地元だと安易に構えてたのと発色の悪い天候が重なって、撮影ポイントを決定するのに往生こいたよ。

2011年09月30日 愛知県知多市内の散水訓練にて。
この投稿は日時を指定した予約投稿です。

category: 平成23年度(2011)の訓練

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隣県の航空隊「みえ」  

投稿者:井手之上(ADPC SUPPORTERS)

枠を超えて。

我々の活動範囲は「あいち」だけとは限らない。
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三重県防災航空隊にて我々の対応していただいたSMT副隊長。
そんなSMT副隊長も今春卒隊した愛知の15期と同期でしたね。
当時は大変お世話になりました!

2013年6月22日 三重県津市内の伊勢湾ヘリポートにて。
この投稿は日時を指定した予約投稿です。

category: 我々とADPC

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ひみつの関係。  

投稿者:井手之上(ADPC SUPPORTERS)

ちいさな“専属”カメラマン。

週末は運航会社である中日本航空のわかしゃちクルーを取り上げたい。
わかしゃちの操縦士であるFJT機長が訓練に参加された市民にご挨拶。
そんな場面を小さなお子さんが撮影。

FJT機長の専属カメラマンのようです。
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2012年03月03日 愛知県豊田市内の自隊訓練にて。
この投稿は日時を指定した予約投稿です。

category: CrewNNK

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